MBT DIARY

今回は、ハデなMBTシューズにしよ~っと!

今回は、ハデなMBTシューズにしよ~っと!

今回は、ハデなMBTシューズにしよ~っと!

本日のお客様は、ご夫妻そろって、笑顔がすてきなAさん(ご主人)です。
最初のMBTシューズは、マフタ2 113M 蛍光イエローのミッドソールがついた黒のスニーカーモデルです。
ソールと靴ひもが黄色なので「プチ!ハデMBT」(その年のモデルとしては、ハデな方)
ここ数年の傾向は、ランニングブームもあってか?
スニーカーは、どれもビックリするほど「ド・ハデ・派手」になっています。
MBTシューズも新型ソールの装着モデルは、「ライト・ラン」(軽いジョグ)に対応しています。
そこで、MBTシューズもスニーカーモデルは、「ハデ目」にラインナップされたようです。(未確認情報)
今回、Aさんは、イエローグリー系とオレンジ系で・・・少し悩んで、・・・奥様のアドバイス!

これにしました。
モデルは、LMA360L サブラトレイル360M
Aさんも「ぱる通信」を読んでいました。
スパーフィートの説明をさせていただいたところ・・・カスタムを作ることに!
「スーパーフィートプレミアムインソールカスタムブラック」(ながいですね。)は、
シートとプレートで構成されています。
プレートのサイズを決めたら(下の半分ぐらいの長さのもの)プレートを加熱します。
加熱して、柔らかくなったプレートを足にセットして作成します。(20分ぐらい)

型を取って作ると思っている方が多いようですが、そうではありません。
ご自身の「足」にダイレクトに合わせて作成します。
ご自身の足の「ニュートラルポジション状態」を加熱して柔らかくなったプレートに「プリントアウト」する感じです。
足首から下の骨格バランスがもとに戻ることで、いろいろな「足の機能」が蘇ることが期待できます。
正しい、ウォーキング!
どうせ歩くなら「MBTシューズで!」
「MBTシューズ」の機能を最大限引き出すなら「スーパーフィートカスタムインソール」をセット!

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